ネメアさん誕生日おめでとう!
本当は15日に上げるつもりでしたが、15日の26時頃にネメアさんの騎乗している軍馬の鱗を塗っていたので無理でした。
むかーし、パレードしてる風の絵を描いた記憶があるんで、再挑戦しました。軍馬難しい。エンサイクロペディアの口絵を見つつ、恐竜等を参考にしつつ描いたんですけど、どう見ても肉食。というか、口絵がどう見ても肉食で、あっても雑食っぽい。
でも、私の小説内では草食設定になったので、優しそうな顔にしました。目がつぶら。
自分で書いててなんですけど、この見た目で「馬」って呼ぶの辛いですね。でも何か凝った名称を考えるのもなぁと思って、「すでにある言葉」を使いましたけど。私はこういうセンスないので「走りトカゲ」とかになってたと思います。だせぇ。
閑話休題。
ネメアさんは聴衆に手をふるようなサービス精神なさそうなので、ここまでちゃんと手を振ってくれているのは子供が相手なのかなと考えてました。「ねめあさまー!」って呼ばれて小さい子が手を振ってたから振り返してるみたいな。
だからこっち見てないです。(サービス精神がない)
ネメアの鎧は腰回りごてごてしてないんですけど、ああいう鎧は馬に乗ることを想定してるらしいです。だから、乗るんでしょうね、あの人も。
何となくのイメージですが、ネメアさんは乗馬好きな気がします。去年、馬に乗る小説を書いたのも、そういうイメージがあるせいかもしれません。
「馬に乗って草原を駆ける」ことに自由なイメージがあるせいかもしれません。山に囲まれた島国民族の憧れもあるのかも。それをネメアさんに昇華してほしいのかもしれませんね。
あと単純にかっこいい。金髪をなびかせて、馬を駆ってほしい。(本音)
