7/08,12,18に拍手ありがとうございました!
元ネタは「ジョン・ウィック」のインタビューか何かのキアヌ・リーブスです。あの画像見るたびにナッジが頭によぎる。
まぁ、でもナッジの場合は復讐しなくても大切な人は帰ってくるからね。ヴァン、死んでないから。
でも、スッキリするか。じゃあ、やるか、復讐。
「大事な友達が殺されたから仇討ちに行く」はわかるんですけど、「怪我させられたから復讐に行く」はけっこう輩思考ですよね。いや、これは現代的な考え方なのかなぁ? 昔の人はどうしてたんだろうか。世話役みたいな人に訴えて、その人と一緒に話をつけに行くみたいなイメージあるけど。まぁ……最終的に暴力になる気もしますが。
やはり暴力。暴力はすべてを解決する。
私は初プレイのときに「やっちゃえ、ナッジ!」を選んだため、ヴァンに普通にダメ出しされた記憶があります。あれ、止めなきゃいけないことに気づくの難しくない? いや、私の読解力がなかったのかな。他のプレイヤーはちゃんと止められたのかもしれないですね。
「復讐は完遂すべきだよな」と思ったんですが、違ったみたいです。
