11/23,27に拍手ありがとうございました!
サイトをいじるためにはローカル環境でテストしないといけないんですが、何やかんやあってローカル環境を再構築しなきゃいけなくなり面倒くささ指数が跳ね上がっております。
先週の続きです。
ノリでアミラルの宿屋ということに決めましたが、アミラルの宿屋の親仁は前世でどんな悪さをしたんでしょうね。教会を二回くらい焼き払ったんじゃないですかね。
風を操れるってことは空気をその場に留めることも可能だということ……! というわけで、私の設定では、風の魔法で外気を遮断しているということになりました。これだと鼻とかも暖かそうでいいですね。冬、鼻寒いっすもんね~。
空気の層なら夏の暑さにも対応できそうだし、理にかなってていいんじゃないですかね。
この魔法がどの程度のレベルで使えるかってことは特に決めてないです。どうだろう。ハイスペル使いこなせるくらいのレベルならまず使える、くらいにしときましょうか。冒険者だと使える人が多そうですね。
問題は魔法が得意じゃなさそうなセラとかカルラがどうしてるかなんですけど、鍛冶屋のオプションでそういう魔法を鎧か服に組み込んでもらえるってことにしときましょう。金さえ積めばいいわけさ、へへへ。
いい鎧とか服着てる連中はみんなこの魔法使ってるってことになりますね。いいなぁ! 猛暑とか関係ねぇじゃん! いいなぁ!
バイアシオンの連中の服装を見る限り、バイアシオンって暑くもなく寒くもないんだろうなって思います。予想的には23℃以上25℃以下くらいで一年間ずっと推移するくらいの、穏やか~な気候なんだろうな、と。
でもそれだとつまんないので、二次創作上は季節や気候があることにしました。
バイアシオン大陸をヨーロッパ大陸にだいたい当てはめて、分断の山脈以北は乾燥寒冷、以南は温暖湿潤、アミラルからエルズの辺りが地中海性気候って感じにイメージしています。あとは精霊の力とか、地形とかでちょっと変動がある感じ。全体的に雪はあまり降りません。
何かそんな感じです。

