獅子誕

 ネメアさん、誕生日おめでとう!

 昨日までにお祝いはだいたい終えたのですが、鍵記事をひとつ上げてますので、楽しめる人は楽しんでください。タイトルで何となく内容はわかると思います。
 誕生日当日が鍵付きってどういうこと?

 あ、短編小説は間に合わないことが早々にわかったので、とっくに諦めて8月中の更新を目指します。無理だよー。毎週5~6枚絵を描きながら小説は無理だよー。

 で。あのー、全然話変わるんですけど、この前、ネメアさんを公式に忠実に真面目に描く機会がありまして、改めてまじまじとこの人の顔を見つめたんですけど、美形がすぎるよね。
 そらね、絶世の美女もたぶらかされるし、この人の隣に普通の女は立てないわ。顔面のレベルが違いすぎる。美形すぎる。
 エリュマルクは何でこの人にケンカ売ったの? そういうところやぞ。
 私がエリュマルクの立場だったら無条件降伏ですよ。無血開城です。もう一生ついていくよ。顔面の強さだけで。

 でさ、レインですよ。一応さ、設定上この顔を受け継いでることになってるんですけど、めちゃくちゃ美女じゃん。何してんの? 
 絶世の美女じゃん。何やってんの、この子???

 って、思ったって話。オチはない。
 ネメアさんはかっこいい。