第7話 シルヴァ村の怪物 解説

 

 がんばって戦ってる人もいるんですよ。

 ◇レインの口調
 レインの口調がだいぶ男っぽくなりました。
 色々あって、若い女だとなめられないように、変な気を起こされないようにと、特に男相手には居丈高にしゃべるようになりました。
 ここら辺から、レインが素の自分を出すのは、主にオルファウスさんの前だけになったりします。

◇保護者たちの行方
 主人公がシルヴァ村で色々やっているとき、レイヴンは何をしてるんですかね。
 エンサイに載ってるのが正解なのか。でも、街道で告死天使に襲われたときにはいましたよね。あそこまで来ておいて、ノエルの危機に駆け付けなかったってこと?
 ほかの告死天使を追い払ってくれてたんで、剣を抜くのに間に合わなかったんだろうか。

 あと、カフィンはどこにいたんだろう。ノエルに助けられて、シルヴァ村を旅立って、また再会してパーティー組んだのかな。

◇ソウルイーター戦
 レインのレベルは今のところ、10~12くらいを意識しています。ゲーム内でこのレベル帯だとソウルイーターの相手は厳しいかな。
 特に、今は一人旅だし。

 出さなきゃいけないキャラが多くなると、書き分けが難しいので、すぐ一人旅に逃げてしまいます。

◇ノエルの選択肢
 自分から「殺してください」と言っておいて、「わかったよ」と渋々頷くと、軽蔑されるってのはどういう了見だい……。解せぬ。

◇ノエルED
 ED「二人のたくらみ」だと、保護者二人が生き返ってましたけど、あれ、何ででしたっけ?
 完全に忘れてる……。
 ただ、ノエルは主人公とじゃなくて、レイヴンとくっついてほしかったなぁ。
 カフィンにからかわれながら、二人(たまに三人)で冒険するなり、シルヴァ村に戻って子供作るなりすればいいんだ。